新たな交流が生まれる場所を
目指して
Overview
完成予想図
空調工事
先行して地中100mに熱交換器(PE管)を挿入する工事を行います。その後、躯体工事に関わるスリーブ・インサート工事を経て建物内部の機器・ダクト・配管・保温・計装工事へと移行していきます。
空調熱源は空冷ヒートポンプチラー、地中熱利用水冷ヒートポンプチラー及びパッケージエアコンとなります。
室内の空調方式については以下となります。
・グランドホール:単一ダクト床吹出
・スタジオシアター及びアートスペース:単一ダクト天井吹出
・ホワイエ、交流広場等の吹き抜け空間:冷温水床放射空調
・その他諸室:パッケージエアコン
Schedule